| 常任委員長 | 金杉 豊 | |
| 委員 | 松田 和子、井尻 修、阿部美奈子、布施 雅章、高柳 国男、 会田 信男、水野 壽、大澤 辰男、小澤 正美、江刺家建治、 野原 努 | |
| 基本活動計画 | CLP導入後、クラブ奉仕部門が管理運営部門となり、八潮RCでは会員増強、会報、R情報等が独立し、出席・親睦・プログラムの3委員会で構成されていますが、クラブ運営において中枢を担う重要な委員会であることを再認識し、各常任委員会と連携を密にし、情報の共有化を図り、効果的なクラブづくり及び運営を目指して活動して参ります。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
| 毎月 随時 | |
| 委員長 | 松田 和子 | |
| 委 員 | クラブ管理運営常任委員会全員 | |
| 基本活動計画 | 例会出席率100%を目指します。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
| 随時 | |
| 委員長 | 井尻 修 | |
| 委 員 | クラブ管理運営常任委員会全員 | |
| 基本活動計画 | 会長方針に沿って相互扶助の精神に基づき、ロータリアンの親睦を深め、向上を図ることを目的にした活動を行う。併せて会員相互の繋がりを深め、ロータリー・クラブの進展を図るものとする。 また、活動テーマの円滑なる運営と発展を期するため、全ての委員会との連携協調に努める。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
| 毎月 7月 12月 1月 4月 | |
| 委員長 | 阿部 美奈子 | |
| 委 員 | クラブ管理運営常任委員会全員 | |
| 基本活動計画 | 担当常任委員長とのプログラム会議を開催し、情報の共有化を図る。 会員が例会に積極的に参加できるプログラムを目指す。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
| 毎月 | |
| 常任委員長 | 増山 昌司 | |
| 委 員 | 大塚 英司、岩崎 敏夫、杉村 良哉、高橋 倫代、加藤 睦朗、 太田 與理子、滝澤 弘樹、熊田 弘信、織田 隆志、鈴木 宏旻 | |
| 基本活動計画 | 今年度、新世代が奉仕プロジェクトと別れたが、両常任委員会協力して活動を行う。 全委員を参加させるよう、常任委員長の二人が会長とよく話し合いながら活動を行う。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
| 各委員会に企画をしてもらい、奉仕事業を、会長の意向に沿った活動をする。 | ||
| 委員長 | 大塚 英司 | |
| 委 員 | 奉仕プロジェクト常任委員会全員 | |
| 基本活動計画 | 自己の職業上の手腕を会員の問題やニーズに役立てられる様、会員相互の職業の把握、情報開示に取り組みます。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
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11月 クラブ活動計画実施との適合による実施 | |
| 委員長 | 高橋 倫代 | |
| 委 員 | 奉仕プロジェクト常任委員会全員 | |
| 基本活動計画 | 社会奉仕活動を通じて、クラブの仲間意識を育みながら、楽しく有意義な時間を共有し、クラブの活性化を図る。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
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月/1回 行政の日程 〃 | |
| 委員長 | 滝澤 弘樹 | |
| 委 員 | 奉仕プロジェクト常任委員会全員 | |
| 基本活動計画 | 国際奉仕プロジェクトへ参加をすることにより、世界各国のロータリアンと国際的な交流、奉仕活動を行う。国際奉仕は、社会奉仕活動の延長にあるという視点から、職業奉仕委員会、社会奉仕委員会、新世代委員会の関連行事にも積極的に参加協力する。国際的な交流、奉仕活動を目的としタイバンコク国際大会に多数の参加を働きかける。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
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| 常任委員長 | 瀬田 秀樹 | |
| 委員長 | 高橋 裕 | |
| 委 員 | 佐藤 智久 | |
| 基本活動計画 |
ローターアクト・クラブの自主性を基本に、相互の情報を共有する。また、ロータリアンの責務として、ローターアクト・クラブが企画・立案した事業活動に対して、更なる参加・支援を遂行する。 全てのプログラムにおいて奉仕プロジェクト常任委員会と連繋・協力し事業を遂行する。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
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通年 3月 通年 | |
| 常任委員長 | 齋藤 勝 | |
| 委 員 | 高橋 賢太郎、沼澤 明夫、大山 浩司、田中 武 | |
| 基本活動計画 | 我がクラブの悲願である60名クラブ達成を3年以内に実現する。 委員が率先して増強に携わり、全会員の増強に対する意識の向上を促す。 会員増強は、クラブ会員全員の責務であることを周知し、全員で増強に取り組む。 何時でも、何処でも、誰でも、実践できる最大の奉仕が「会員増強」であることを念頭に活動を進める。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
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入会月 毎月 | |
| 常任委員長 | 布施 雅章 | |
| 委 員 | 高橋 英史、瀬田 秀樹、田中 作次 | |
| 基本活動計画 | ロータリーも100周年が過ぎ少しずつ変化をしております。会員数もR.Iでは、この20数年間で120万人が入会し110万人が退会されたと言われております。ロータリーの基本知識を理解されないで、3年未満で退会される方々がほとんどです。ロータリー情報委員会では、年間を通してロータリーの基本ルールについて、会員研修を行いロータリーの変更された内容を会員全員に周知することを推進致します。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
|---|---|---|
RLI方式によるロータリーの研修
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毎月1回 計12回 | |
| 常任委員長 | 渡辺 桂一 | |
| 委 員 | 白井義巳、種家寿雄、広岡久夫、磯貝九万 | |
| 基本活動計画 |
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| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
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年度当初および 毎週(会報掲載) 毎週 随時 | |
| 常任委員長 | 沼澤 明夫 | |
| 委員長 | 恩田勇次郎 | |
| 委 員 | 川澄 吉夫、本澤 隆司 | |
| 基本活動計画 | ロータリー財団の活動に対する理解を深め、ロータリー財団が自分たちのものであるという自覚を高めること。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
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| 常任委員長 | 杉村 幹夫 | |
| 委員長 | 古川 益好 | |
| 委 員 | 岡本 壽 | |
| 基本活動計画 | 米山記念奨学生、グエン、ブイ、アンテーさんの世話クラブとして、今年度も継続になりよりいっそう異文化交流を深め、前年度の活動内容を踏襲しながら、会員全てが奨学生の個人的ケアを自覚出来る様な、米山活動に関心度を高めて行きたい。それには、毎月訪問時には、多くの会員と、交流を深める様な楽しい企画も取り入れ、卒業後双方の財産となりますので、日本とベトナムの素晴らしい掛け橋の為にも良いチャンスなので努力して行きたい。 ☆活動資金は、極力、当クラブ内で抑え、委員長自ら勉強し、クラブ会員に開けた委員会の構成に努めたい。 | |
| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
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8月 10月 12月 | |
| 委員長 | 種家 寿雄 | |
| 委 員 | 太田與理子、村田信一郎、金杉 豊、増山 昌司、坂入 義完 | |
| 基本活動計画 |
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| 活動計画 | 項目 | 実施月 |
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随時、 項目に合わせて 実施していく | |